サイケデリックでも生きてゆける 奇妙で愉快な感じでね ヽ(*´▽)ノ♪
死が時間軸からの無
ではない

無になるその瞬間
《ムニナルソノシュンカン》

マザリアッテユク
トケテ、マザリアッテユク

全ての川の流れは
いつか海に辿り着く

ナラシマショウ
鳴らしましょう

変な夢を見る
地球に悪意が降り落ち
地上はパニック
悪意は様々に七変化

悪意はグロテスクなまま
人間を喰う
堕ちるなかれ
逃げて、逃げて

後で探すから
今は逃げて
後に探しに行くから
後ほどに会おう

https://youtu.be/sq5z_oLjE5w
宮城県の海辺にて

https://youtu.be/TdaVqOBzYWY
『太陽を射つ』

https://youtu.be/oTXOP4Fmgk0
『世界の果て~終末の時』

https://youtu.be/DJOKCUYP26A
『氷の山』

https://youtu.be/3_4VdwEOTls
『本当は誰も僕を愛していなかった』

https://youtu.be/_dO7VAbbJ3w
『螺旋模様』

きみを知っている
あまりによく知っている
サヨナラをしよう
次なるステップ

次なる遊び場にね!

僕は本当に機械が苦手だ
今夜もスタジオにて悶絶
ネタバラシになるけど
次回のライヴでは

『イザナキイザナミ』を演奏する
マルチエフェクターを駆使
マルチエフェクター内蔵の
リズムマシーン及び

ルーパー機能を使うナンバー
『イザナキイザナミ』最後に
演奏したのは半年前ぐらい
マルチエフェクター搭載の

リズムマシーンの音量が
小さくなっていて
かなり演奏し辛かった
何らかの故障?

今夜のスタジオでは
更に音量が小さくなっていて
演奏不可能。楽器屋に
修理に出せば

次のライヴに間に合うかどうか
以前に練習が出来ない
スタジオ内で考えた。
『イザナキイザナミ』を

セットリストから外すか否や
スタジオ内にて
マルチエフェクター
Zoom G3

リズムマシーン、音量小さい
で検索してみた
原因が分かった
音粒を揃えるエフェクター

ブースターが原因だった
去年末、川崎にて主催イベント
その時に組んだギタリスト、ダイナ
ダイナもまた、僕と

同じような空間系な音質、音色
故に僕はブースターをいじり
徹底的に低音が出るようにした
なんならベースを弾けばいいぐらいに

その後、ソロ活動使用に
更にブースターの設定を変えていた
故に今回リズムマシーン&ルーパー
諸々設定のバランス

バランスが崩れていた
バランスは大切
機械も苦手だし人間も苦手だ
でも機械や人間に

僕は支えられている
感謝、感謝

https://youtu.be/WMYC4XSMxyg
『エピタフ』キング・クリムゾン

サイケデリック・ミュージック
略してサイケ・ミュージック
プログレッシブ・ミュージック
略してプログレ・ミュージック

はたまたパンクロック
ヘビーメタル
ブルース
ハード・ロック

音楽は様々だ
何が違うのか?

音楽は全て音楽であり
かつ生き方であり純粋な生き様
9/26 新宿スモーキンブギ
遊鬼ウタゲ企画

『息吹のサイケデリック』
そもそもサイケデリックとは
幻覚作用の強いドラッグ
LSDを使用するミュージシャン

例えば僕が大好きなシド・バレット
他にもたくさん《サイケデリック》
と称されるミュージシャンはいる
僕はシド・バレットの世界が好きだ

その世界が大好きで居心地がよい
はたまたプログレッシブ・ミュージック
サイケデリックが色鮮やかな原色の嵐なら
プログレッシブ、プログレは

崩壊の美学
退廃的なその感じが好きだ
サイケとプログレ
表裏一体な感じ

その感じを10/26
新宿スモーキンブギにて
醸し出そうと試行錯誤
自身の中にないものは出せない

表現出来ない
ちなみに動画はキング・クリムゾン
プログレッシブ・ロックの巨匠バンド
これぞ僕が感じるプログレ

崩壊の美学、悲しみからの
音楽に繋がる新たなる旅心

10/26(金)
遊鬼ウタゲ企画
@新宿スモーキンブギ
http://id20.fm-p.jp/616/smokinboogie/
『息吹のサイケデリック』

OPEN 19:00 START 19:30
¥2000(+1D)
遊鬼ウタゲ
戸田康司(from サイケデリックな太陽)
雪月花
なべ虹魚

絵画展示 : かたばみ

11/15(木)
遊鬼ウタゲ企画
@新宿Heavy Gauze
http://naruseakira.com/omake2.html
『生声ライヴ』~夜の涯 vs 遊ぶ鬼
マイク、アンプなしリアル・アンプラグド
OPEN 19:00 START 19:30
◆遊鬼ウタゲ
◆夜の涯のヴァルツ
投げ銭

まぁひどい。1年4ヶ月ぶりの
THe 鬼にロックンロール
前日のスタ練はボロボロだし
当日リハーサルでもボロボロ

ブランクを埋めることは出来ない
しかし本番はほぼバッチリ
しかしまぁひどい
THe 鬼にロックンロール

ライヴ後にはライヴハウスにて
打ち上げ
仲がよいようで
互いに凄く不器用で

酔いどれドラマー、李くんと
ギクシャクする
午前一時過ぎに
ライヴハウスを離れ

李くんのバー、ザ・セカンで
2人だけの飲み直し
まぁひどいのは
2人だけの飲み直し

その写メがあまりに
ひどすぎる
こんな感じで我々は
酔っ払い語り合い

翌日には何を話したのか
覚えていない。そして
ぶっ飛んだ音楽を鳴らし
以前も今もそんな感じだ






《THe 鬼にロックンロール》とは
大酒飲みのバンドである
李くんと僕が音を鳴らす時
それがTHe 鬼にロックンロールである

1年4ヶ月ぶりの神戸でのライヴ
数年ぶりの神戸のB面、新開地
『一番星食堂』でのライヴ
なかなか濃いメンツ

ライヴ前日は
鬼ロックでスタジオ入り
ライヴ前のスタ練は
前日、一度のみ

その後は朝まで飲み歩いた
各バーで様々な近況を聞いた
嬉しい話しもあれば
悲しい話し

神戸の仲間たちへ
愉快な夜をありがとう
まだまだ遊び足りないし
騒ぎたりないから

元気でいてほしい
僕はいつでも元気だ

ライヴ翌日は
忍堪くんの見舞いへ
『ジャックは虫の息』
病室でギターを弾き歌った

悲しければ悲しいほど
笑えばいいんじゃない?
胸破れて涙 溢れる時は
耳を澄まして

僕の友だちは
笑顔で拍手してくれた



プロフィール
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遊鬼ウタゲ
性別:
男性
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